エニアグラム、傾聴、ベルセミナー、コーチングなどの講座の中に、Sr.鈴木秀子が提唱する“コミュニオン・心のつながり”が息づいています。

Sr.鈴木秀子のグレールメールご案内

グレールメール会終了のお知らせ

2009年6月よりスタート致しましたグレールメール会の活動も、5年半が過ぎ、参加した皆様が、グレールメールのお陰で、とても生きやすくなり、幸せを感じているという報告をいろいろな方から伺っております。

当初3年を目途として始め、その後鈴木先生のご好意で延長して参りましたが、5年半の実績を重ね、一応の成果も認められるため、「2015年12月末日」最終返信をもって、このグレールメール会を終了することといたしましたので、国際コミュニオン学会会員、グレールメール会会員の皆様にご連絡申し上げます。

国際コミュニオン学会会長 森淳子

 

▲鈴木秀子先生への感謝文

グレールメール会終了に際して、鈴木秀子先生への感謝文が寄せられています。感謝文はこちら

 

飾り線

 

「日本は今大きく変わっていく時代」に入りました。
「新しい生き方」への呼びかけが始まっています。
「自分の内面を整え、愛に生きる」ことへの呼びかけです。
「自分を見つめて、自分の思い込みを洗いなおし、自分をしっかりとうけとめ、自分の良さを素直に感謝し、もっと自分を好きになり、大宇宙の大きな計らいと慈しみの中で、多くのものを与えられ、生かされている存在なのだ」ということに目覚め、確信を深めていきます。
このように気づきを深めていくことで、あなたは大きく成長して、「自分も幸せ、周りの人も幸せな『愛と幸せの発信地』」になっていきます。

 

講話会でのお話 Sr.鈴木秀子講話会「愛と幸せの発信地」の「グレールメール」について 2009/5/11

 

▲グレールメール感想文集

Sr.鈴木秀子と参加者の間で、3年間超グレールメールを継続した感想文集です。>>


グレールメールについて

グレールメールにお申し込みになりますと、以下の手順でSr.鈴木秀子とメール交換が出来ます。(月1回1往復のみ)

▲Step1

具体的にすること:一日を振り返って毎日ノートに「振り返り日誌」を書き続ける。

1.今日の出来事(自分にとって意味のあった日常的、あるいは社会的出来事)
2.よかったこと
3.学んだこと
4.大宇宙からの贈りもの=計らわれたこと、恵み、自分の努力を超えたよい出来事、共時性

 

▲Step2

1ヶ月に1回「Sr.鈴木秀子」宛にメールを送る。(書き方とサンプル

1ヶ月に1回、振り返ってみて自分にとって意味のあること、成長の助けになることを「鈴木先生」宛にメールで送ります。そのメールを鈴木先生が読み、祈ってくださいます。個人ごとの添削はありませんが、毎月末頃全体へのメッセージが添えられて、それまでに先生宛てにメールを送った人に返送されてきます。

この日以後に送った人には、次の月の末頃、先生からのメッセージが届きます。


▲Step3 

「グレールメール」を基盤として、NPOコミュニオンが活動します。(グレールメールグループ活動

お友達を「グレールメール」にお誘い下さい。それが幸せ発信地となる小さな1ミリの行動になっていきます。お友達とご一緒に「グレールメール」での気づきを分かち合う「グループ活動」を始めましょう。「グレールメール」と「グループ活動」は、私たち一人ひとりが「愛と幸せの発信地」になるための両輪になることでしょう。

 


グレールメールの書き方とサンプル

箇条書きで、10項目以内、800字以内にまとめます。
▲今月の意味ある出来事
1.5月15日からの至福瞑想セミナーに参加できました。
2.お友達の紹介で、鈴木先生の講話会に参加し、「グレールメール」の話を聞くことができました。 

▲良かったこと
1.瞑想セミナーでは心の安らぎを感じることができて、また先生と直接お話も出来て、とても幸せな時間を過ごせました。
2.講話会では、先生から忘れえぬ人々のお話を聞いて、故郷の懐かしい人たちを久し振りに思い出せて、心が温かくなりました。
3.グレールメールに早速申し込み、毎日「グレールノート」をつける習慣が身について、当たり前の良いことが沢山あることに気づきました。

▲学んだこと
1.無口の上司のことで悩んでいたのですが、思い切ってこちらから挨拶したところ、笑顔が返ってきました。
2.お友達を傷つけることを言ってしまって、こんな自分に嫌気がさしましたが、素直に謝ったら、すぐに赦してくれたので、本当に嬉しかった。

▲恵み、大いなる計らい、恩寵
1.私が瞑想セミナーに参加することを、家族が温かな気持ちで快く送り出してくれたことに、感謝の気持ちが湧いて涙がにじんできました。
2.講話会で「忘れえぬ人々」の話を聞きながら、懐かしい故郷の人たちや今は亡き母のことを思い出して、胸が熱くなり、感動しました。
3.昨日思い出した懐かしい友人から、突然電話があり、昔話に花が咲いて、楽しいひと時を過ごせました。お互いの家族が元気でいて安心しました。


グレールメールグループ活動

「グレールメール」をされているお友達と一緒に、「グレールメール」での気づきをわかちあう活動を開催しております。お近くの方々と定期的に集まって、お互いの気づきを傾聴しあい、わかちあいます。一人ひとりの自己成長を目的としています。

ご希望の方はgraal20096@gmail.comにお申し込みください。

 

▲グレールメールグループ活動開催場所

都道府県 支部名 会場 世話人
北海道 札幌グレールメール会 >> 札幌市清田区民センター(札幌市清田区清田1条2丁目5−35) 堀澤くるみ、横田朋子
茨城 土浦グレールメール会 >> 土浦市中央2-2-6 マーキュリービル2F「小さな森の泉」 酒井 隆、酒井眞理子
群馬 群馬グレールメール会 >> 群馬県前橋市小相木町「GREEN TOMORROW」 高橋英代
千葉 千葉グレールメール会 >> 〒274-0077千葉県船橋市薬円台3-16-5-308 ハートフィールズ薬園台ハイライズ 高橋佳代子
東京 東京グレールメール会 >> 広尾コミュニオンハウス、虎の門経営企画オフィス 尾形英雄、伊藤加芳子、米沢恭子、大村義克、阿片公夫
大阪 大阪グレールメール会 >> 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル4階
大阪市立総合生涯学習センター 第5会議室
實守由記

グレールメール問合せ先:graal20096@gmail.com
継続・中止・変更に関して:house1@m7.dion.ne.jp